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渋谷美容室

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渋谷美容室 HALCALI、世界にひとつだけのCDジャケットを撮影するスペシャル企画を実施

HALCALIが本日5月30日にニュー・アルバム『ハルカリノオカワリ』をリリースした。

そして店頭やWEBでも、お弁当箱の中にごはんやおかずと一緒にHALCALIのふたりが寝転がっているCDジャケットが「カワイイ!!」と好評を呼んでいる。

そんななか、アルバム・リリース記念に実際に撮影で使用したものと同じセットで世界にひとつだけのCDジャケットを撮影する企画を行うことが発表された。

このスペシャル企画にはアルバム購入者から抽選で50組が当選し、6月23日に都内某所にて行われる。

さらに9月15日に渋谷クラブクアトロにてワンマン・ライブ開催も決定! 2012年のHALCALIの活動にさらなる期待が高まる。
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渋谷美容室 東京ミッドタウン、「日本のグラフィックデザイン2012」展を開催


東京ミッドタウン・デザインハブでは、第34回企画展となる「日本のグラフィックデザイン2012」を開催する。開催日程は6月22日で、入場料は無料。 本企画展は、日本グラフィックデザイナー協会が毎年発行しているデザイン年鑑『GraphicDesign In Japan』の2012年版の発行を記念して行われるもの。掲載作品の中から約300点を実物と映像で展示する。今回の企画展で扱う題材は多岐にわたっており、身近な雑貨から書籍、商品パッケージ、シンボル・ロゴ、ポスター、ウェブサイト、映像、展覧会やショップの空間デザイン、さらには複数のカテゴリーをまたいだ広告のプロジェクトに至るまで、様々な分野でのグラフィックデザインが一堂に会することとなる。 また、同年鑑において各カテゴリーの高得票作品に授与される「JAGDA賞」受賞者、および複数カテゴリーを横断する「複合」部門の入選者を迎え、各プロジェクトの制作背景に迫るトークショーも実施される。 トークショーは会期中に2回開催される。7月3日はグラフィックデザイナーの工藤青石と服部一成、7月25日はグラフィックデザイナーの居山浩二と永井裕明をゲストに迎え、同年鑑の編集長を務める澁谷克彦が聞き手となりトークを展開する。参加費は各回1000円(JAGDA会員・フレンドメンバーは無料)、事前登録は同社Webサイトより行う。

渋谷美容室 戸田恵子、「アンパンマン」で鍛えた技を披露 「たくさんの子供に映画を紹介したい」

日本で唯一の子供たちのための国際映画祭「キンダー・フィルム・フェスティバル」の記者発表会が、5月24日(木)に渋谷シダックスホールにて行われ、映画祭のチェアパーソンを務める戸田恵子を始め、広報宣伝大使に就任したタレントの中山秀征、アナウンサーの内田恭子が出席した

世界三大映画祭の一つに数えられるベルリン国際映画祭の「児童映画」部門の協力を得て1992年にスタートした本映画祭。20周年という節目を迎える今年は、チェアパーソンである戸田さん自らがベルリン国際映画祭で行われた「キンダー・フィルムフェスト・ベルリン」に足を運び、100本以上の候補作品の中から厳選した長編4本、短編10本が上映される。

また、子供たちが創る映画祭というコンセプトのもと、同映画祭には、公募で選ばれた子供たちが“キンダー審査員”として最優秀作品を選出したり、外国映画でも子供たちが楽しめるように上映中に生で日本語の吹き替えを行う“ライヴシネマ”など、独自の企画が多数あるが、戸田さんは「ベルリン国際映画祭では一人だけでナレーションをして吹き替えるんですが、キンダー・フィルム・フェスティバルでは一人一人のキャラクターを別々のタレントさん、声優さんが吹き替えるんです。ベルリン映画祭で会った世界中の映画祭ディレクターに『日本はかなりすごい!』とすごく驚かれました」と誇らしげにその魅力を語った。

今年から広報宣伝大使として加わることとなった中山さんと内田さんは、「昨年参加しまして『どうしていままでこんな素敵な映画祭を知らなかったんだろう!』と思いました。もっと沢山の人に知ってもらいたいという思いから、広報宣伝大使を引き受けさせてもらいました」(中山さん)、「ライヴ吹き替えでは、会場の子供たちが上映を観てハッと息をのんだり、楽しく笑ったり。そういったリアクションを直接ステージ上から感じることができて、毎年すごく勉強になっています」(内田さん)とそれぞれに参加できる喜びを語った。

またこの日、報道陣の前で、戸田さんらは実際にライヴシネマ形式で短編映画『ジュリアン』の生吹き替えに一発勝負で挑戦。『アンパンマン』シリーズを始め、声優としても幅広く活躍する戸田さんはさすがの職人芸で会場を沸かせた。

最後に、戸田さんは「世界には子供のために作られた映画がたくさんありますが、日本ではまだまだ数少ない気がします。日本のアニメーションももちろんクオリティが高いですが、世界にはいろいろな切り口で、いろいろなタッチの映画があるんです。キンダー・フィルム・フェスティバルはそんな世界中の子供のための映画がたくさん観られる、珍しく貴重な映画祭だと思います。この映画祭からもっとたくさんの子供のための作品を日本に紹介できたらいいなと思います」と本映画祭にかける熱い思いを語った。

渋谷美容室 『SPEC』サトリ役でも注目の真野恵里菜が新曲発売。MVは30日に公開

ドラマ『SPEC』のサトリ役や、映画『わが母の記』の貞代役など最近は女優としても活躍する、歌手・真野恵里菜が、4ヶ月ぶりの新曲『Song for the DATE』を6月27日に発売する。この曲のミュージックビデオ(MV)が完成、30日早朝放送の日本テレビの情報番組『Oha!4 NEWS LIVE』で初公開される

真野の12枚目のシングル『Song for the DATE』のミュージックビデオは映画『荒川アンダーザブリッジ』などで知られる飯塚健監督により5月、関東近郊で撮影された。

 真野が“黒マノ”と“白マノ”に扮し、“黒マノ”は両手足を縛られ、何か思い立ったかのように廃墟の壁に貼られているポスターをひたすら剥がしていく。“白マノ”は、“黒マノ”を挑発しながら、ポスターを貼り続ける。一体黒マノと白マノは何を表しているのか――謎めいた展開になっている。

 4月で21歳になり、少し大人っぽくなった真野恵里菜が2役を演じ、2つの違った世界観を、飯塚監督特有のカット数の多い編集で表現されている。

 「飯塚監督の世界観が大好きだったので、今回撮影していただき本当に嬉しかったです」と話す真野。内容については「2人の私が追いかけ合い、最後にどうなるのか、そして、それは何を表現しているのか、いろんな解釈ができると思いますので、早く皆さんに見ていただき、この世界に浸ってほしいです」とアピールする。また飯塚監督については「言葉は少ないのですが、とてもわかりやすく演技指導していただいて、とても満足いく作品が完成しました」と語った。

 真野の新曲『Song for the DATE』は、6月9日からはじまるソロコンサートツアーで初披露される予定。そしてミュージックビデオは、30日早朝放送の日本テレビの情報番組『Oha!4 NEWS LIVE』で初公開される。また30日から真野恵里菜YOUTUBEチャンネルにて発売前のスポットがアップされる。

 真野のニューシングル『Song for the DATE』は、6月27日、ハチャマより発売。初回限定盤AにはMVの別バージョンDVD、初回限定盤Bにはイベント応募ハガキが付いている。コンサートは6月9日(土)大阪メルパルクホール、16日(土)東京・渋谷公会堂、23日(土)神奈川・ハーモニーホール座間で開催。

渋谷美容室元俳優でハイパー・メディア・フリーターの黒田勇樹が無精ひげ!「元俳優、まだ、人間の黒田です!」


26日、ヒューマントラストシネマ渋谷で映画『まだ、人間』初日舞台あいさつが行われ、本作の応援隊長に任命されたハイパー・メディア・フリーターの黒田勇樹が、本作のタイトルにちなみ「まだ、人間です!」と怪気炎をあげた。 かつてテレビドラマ「ひとつ屋根の下2」「人間・失格~たとえばぼくが死んだら」などに出演していた黒田。現在はハイパー・メディア・フリーターと名乗り、俳優業は廃業したものの、「黒田運送(株)」という名称のあまりにもぶっ飛んだセンスの公式サイトが話題となるなど、ネットを中心にカルトな人気を集めている。この日の黒田は、かつての線の細い美少年の面影は残しつつも、無精ひげをたくわえるなど、どことなくワイルドさをかもし出していた。  そんな黒田は、白地に赤で「まだ、人間」とプリントされたTシャツを着用し、「元俳優、まだ人間の黒田です! 宣伝隊長に就任したというのはネットのニュースを見て知った。それよりも穂花さんはどこですか? 穂花さんに会えると聞いたからここに来たんですよ!」と人を喰ったあいさつ。この日、女優でタレントの穂花は、スケジュールの都合で出席できなかったが、「いつか穂花さんとチューをしたいんで、穂花さんとのキスシーンがあった辻岡(正人)さんとチューさせてください」と怪気炎をあげた。  大手企業のエリートサラリーマンと、婚約者を失った女、そして同性愛者という三人の男女の不安、迷い、絶望を浮き彫りにする本作。黒田は、Tシャツの裏地に印刷された「決して、死なない」という文字を指して、「この言葉が僕ほど似合う人はいませんよ!」と自虐的なコメントを発して会場を笑わせる。そんな黒田と松本准平監督とは旧知の仲であるようで、「喧嘩だったら、一方的に殴られているような映画。作品としての力もそうですけど、松本監督が映画業界に対して一撃入れてやるぞという気概を感じられるところが評価できます」と元東大生、元吉本総合芸能学院(NSC)東京校12期生、そしてクリスチャンという異色の肩書きを持つ新鋭監督にエールを送った。(取材・文:壬生智裕) 映画『まだ、人間』はヒューマントラストシネマ渋谷で上映中

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